阪神ヤクルト乱闘劇。バレンティンと矢野コーチが悪いのか?アンケート

4月4日の京セラドーム大阪、阪神対ヤクルト戦。5回表、阪神・藤浪晋太郎投手が、ヤクルト・畠山和洋内野手への頭部付近へ死球をきっかけに始まった乱闘劇。結果的に、ヤクルト・バレンティン選手と阪神・矢野コーチが退場になって一件落着になったのですが、まあ、お疲れ様としかいいようのない感じ。 両者の言い分もマスコミ各紙に書かれているので、ここでは省きますが、どっちもどっちで長いペナントレース、頑張っ…

続きを読む

WBC2017のトーナメント方式(勝ち上がり方式)の説明。プレイオフも。

WBC

激闘が続くWBC(ワールドベースボールクラシック)2017。舞台は2次ラウンドに移り、東京ドームで、それぞれのチームが国の威信をかけて熱戦中です。2次ラウンド進出の4カ国とも実力伯仲、全く目が離せない混戦状態。 上位2チームが進出できる決勝ラウンド。そこに進むことができる国はどこか!? おそらくですが、プレイオフの可能性も高く、ぜひそのルールを頭の中に入れて観戦していただくと、よりWBCを…

続きを読む

WBC2017準決勝、エラーも有り2対1で日本敗退。アナタの満足度は?

WBC

惜しい。実に惜しい敗退。日本投手陣の気迫にどうだ!参ったか!と言わんばかりに応援していましたが、無念の準決勝敗退という結果に終わった2017WBC(ワールドベースボールクラシック)準決勝、対アメリカ戦。ボールを落とした松田選手も落ち込むことはないと、熱男を慰めたい気持ちで一杯であります。 ただ、気になったのが9回裏、日本最後の攻撃。中田選手、坂本選手ともに、簡単に打ち取られてしまい、勝利へ…

続きを読む

WBC2017日程。準決勝戦決勝戦のテレビ放送スケジュール(日本時間)

WBC

1次ラウンド2次ラウンドを無傷で突破した我らが侍ジャパン。WBC(ワールドベースボールクラシック)2017もいよいよ大詰め。夢の舞台をアメリカ・ドジャー・スタジアムに移して、快進撃の続きを大いに期待したいものです。 そして気になるのが、テレビの放送時間。日本は平日で現地との時差もありますので、どうなることかと調べてみました。 スポンサーリンク 2017WBC 決勝ラウンドテ…

続きを読む

WBC2017。日本が決勝ラウンドに進むための条件ルールとは?3連勝以外で検証。

WBC

WBC(ワールドベースボールクラシック)20172次ラウンド、3月15日(水)昼12時からのオランダ対キューバは、打線が爆発したオランダが、14 - 1 の大差でキューバに7回コールド勝ち。 バレンティンがホームラン2発を含めて3安打5打点の大暴れで、オランダは、決勝ラウンド進出へ望みをつないだ状況です。 3月17日追加記事 WBC2017日程。準決勝戦決勝戦のテレビ放送スケジ…

続きを読む

WBC2017キューバ戦。ホームランをナイスキャッチ君とリリーフの不安。

WBC

WBC(ワールドベースボールクラシック)2017、日本対キューバの一戦。山田選手のホームラン性のボールをナイスキャッチした若者の行動がネットで話題を呼んでいますが、観戦マナーとしてはダメなので、ネットのご意見もごもっともなのですが、でも非難の矛先は違うだろうと。 だって、外野スタンドでグローブを抱えて、ホームランボールを追いかける人、NPBの試合でいつも見かけるじゃないですか。この大会に限…

続きを読む

祝広島カープ優勝!クライマックスSでアドバンテージ1勝は妥当か否か?緊急アンケート

広島カープファンの皆さん、25年ぶりのセントラルリーグ優勝、本当におめでとうございます。本日9月8日で、まだ優勝は決まっていませんが、2位巨人とのゲーム差は14。もうミラクルは絶対にありません。今夜にも祝勝会を開いてもいいくらいの圧勝です。すばらしい。 さて、次のステージの話ですが、クライマックスシリーズですね。6チームしかないけど、その中での1位2位3位チームが行う、日本シリーズへの勝ち…

続きを読む

リオオリンピック体操男子金メダル白井健三選手ナマの声|柔道水泳選手も

やりました!2004年、アテネオリンピックの栄光の架け橋はリオで見事に復活! 内村航平選手、加藤凌平選手、白井健三選手、田中佑典選手、山室光史選手、五人の力が結集されて晴れの金メダル獲得。その喜びの声をツイッターから収集&まとめてみました。 また柔道や水泳でも結果が続々出ておりますので、まだ大会の序盤ですが選手ご本人のツイートをまとめてみました。ご参照ください。 スポンサーズリン…

続きを読む

フィギュアNHK杯金博洋選手と、Jリーグ・チャンピオンシップ・G大阪パトリック選手。

昨日はまさにスポーツの日。Jリーグ・チャンピオンシップの熱い戦いを見た後は、すぐにフィギュアNHK杯へ。勝利したG大阪も負けた浦和もよく戦ったし、それになんといっても羽生結弦選手。まさに「次元が違う」レベルの演技で圧勝した姿に感動したものです。合計322.40点で世界最高得点。これ以上の演技は当分見れそうにもないと思うので、冥土への土産かなと思ったものです。感謝感激ですね。 同じフィギュア…

続きを読む

高卒1年目で戦力外もあるプロ野球の厳しさ。眉毛よりプレーで魅せて欲しい平沢大河選手。

プロ野球ドラフト会議2015。今年もいろんなドラマがありましたが、一番目についたのが日本野球機構・事務方の粗相ですかね。明治大学高山選手の抽選でも、ちゃんと事務方が確認していたらヤクルトの真中監督もあんな赤っ恥のインタビューをしなくてもよかったはずですからね。これで真中監督の映像、ずっと残っちゃいますね。まるで中日ドラゴンズの宇野勝選手のヘディング事件ようにね。でも救いなのが、真中監督のキャラで…

続きを読む